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2016年8月26日 更新
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お知らせ
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新型コロナウィルスの感染拡大により、人と人とが互いに距離を取り、接触する機会を減らすことが求められる中、都留市社会福祉協議会の事業の紹介や、ボランティアの紹介、イベント情報などなど幅広く発信し、つながりつづけるまちを構築することを目的として、都留市社会福祉協議会のYOUTUBEとInstagramを開設しました。
下記リンクよりそれぞれご覧になれます。
 令和4年11月15日(火)いきいきプラザ都留2階ボランティア活動室において、第3次都留市地域福祉活動計画策定に伴う『谷村地区ワーキンググループ』を開催しました。
 これで宝・三吉地区に続き3地区目のワーキンググループ開催となりました。
 今回のワーキンググループは19時から始まり1時間半程度を予定しておりましたが、議論は伯仲し、最終的に終了は21時と実に2時間もの間、有意義な話し合いを行うことができました。
 特に興味深かったのは、「お祭りの子供神輿を担ぐ子供がいないので、代わりに大人が担いだことがある。その後は子供神輿を出さなくなった。」という物で、地域における少子高齢化の実情を改めて知ることが出来ました。
 今回のワーキンググループの話し合いを基に、地域の皆様の声を反映した身近な計画策定を目指していきたいと思います。ご協力いただきました皆様ありがとうございました。
 令和4年11月14日(月)いきいきプラザ都留にて、第3次地域福祉活動計画策定に伴う『三吉地区ワーキンググループ』を開催しました!宝地区に続き、市内2地区目です!

 このワーキンググループは、令和4年7月に無作為に抽出した都留市民2,000名を対象に地域福祉に関するアンケート調査を実施し、そのアンケート結果を基に、各地区における課題や課題解決方法などを検討する場として実施し、当日は7名の三吉地区の皆様にお集まりいただきました。

 話し合いでは、アンケート結果から見える三吉地区の課題や他地区との比較できるデータを共有し、実際に三吉地区で暮らしていて感じる課題や困りごとを付箋に書き出して、皆様と話し合いました。
 
 最初は、どのようなことを話し合えばよいのかわからない様子もありましたが、終盤では、活発な話し合いができ、「参加してとても勉強になったよ!」と感想もいただきました。

 活動計画は、作った結果以上に作っている過程がとても大切です!できるだけ多くの皆様の声を反映し、完成後に多くの方が何度も見返したくなるような活動計画を目指していきたいと思います。ご協力いただきました皆様、長時間のご討議ありがとうございました!
 令和4年11月8日(火)午後7時より、宝地域コミュニティセンターにおいて、第3次都留市地域福祉活動計画策定に伴う『宝地区ワーキンググループ』を開催しました。
 このワーキンググループは、令和4年7月に無作為に抽出した都留市民2,000名を対象に、地域福祉に関するアンケート調査を実施し、そのアンケート結果を基に、各地区における課題や課題解決方法などを検討する場として実施し、当日は、8名の宝地区の皆様にお集まりいただきました。
 話し合いでは、今の宝地区の現状や、アンケート結果から見えた課題、課題を解決するためにはどのような取り組みがあれば良いのかなどが検討され、有意義な話し合いとなりました。
 今回のワーキンググループを基に、地域の皆様の声を反映した身近な計画策定を目指していきたいと思います。ご協力いただきました皆様ありがとうございました。
6月3日(金)に2021〜2022年都留ライオンズクラブ様から軽量タイプの車椅子2台を寄贈していただきました。
 この車椅子は、市民の方々へ貸出をする「車椅子貸出事業」等で活用させていただきます。
 都留ライオンズクラブの皆様、誠にありがとうございました。
 本会(事務局・居宅介護支援事業所・訪問介護事業所・訪問入浴介護事業所)は1月31日(月)に「都留市保健福祉センター いきいきプラザ都留 1階から2階」へ移転いたしました。
 皆様にご不便をおかけしないよう、職員一同、より一層の地域福祉の充実を図って参りますので、変わらぬご指導とご支援・ご協力をお願い申し上げます。

※移転に伴う電話番号、FAX番号は変わりません。
新型コロナウィルスの感染拡大により、人と人とが互いに距離を取り、接触する機会を減らすことが
求められる中、つながりを絶やさず懸命に活動している活動者や組織・団体がいます。
そうした人たちを全力で応援したい!
そんな思いから都留市社会福祉協議会がカメラをもって突撃取材させていただくことになりました!
「笑顔の秘訣」をテーマにPR動画を作成し、都留市社会福祉協議会のHPやYOUTUBE、
都留CATV等で配信しそれぞれの活動を応援するとともに、多くの方にこのプロジェクトに参加していただき、つながりつづける
まちを一緒に築き上げていければと思います。

○応募・取材期間 
令和3年2月1日(月)〜4月30日(金)

○応募資格
新型コロナウィルスの感染拡大により、人と人とが互いに距離を取り、接触する機会を減らすこと
が求められる中、つながりを絶やさず懸命に活動しているボランティア活動者・組織・団体

○応募方法
社会福祉法人都留市社会福祉協議会にお電話にてご応募ください。
2月19日(金)、都の杜うぐいすホールにて第39回都留市社会福祉大会が開催されました。
社会福祉大会とは社会福祉の発展に功績のあった方々及び団体を表彰し、日ごろの感謝を表す大会です。
今年度は新型コロナウイルスの感染防止対策を十分に講じ、参加者を顕彰・表彰対象者並びにその付き添い者に限定したうえで開催するとともに、大会全体の時間を短縮し開催しました。

受賞された皆様、誠におめでとうございました。

社会福祉大会のダイジェストもYOUTUBEにアップいたしましたので下記リンクからご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=hHLKxl68GA0

【顕彰者・表彰対象者】
顕彰者27名4団体、都留市市長表彰7名
都留市社会福祉協議会会長表彰19名2団体
都留市社会福祉協議会会長感謝状4名2団体
都留市老人クラブ連合会会長表彰5名
都留市老人クラブ連合会感謝状3名
本文終わり
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※「用語解説」に関するご質問・ご要望は、ウェブリオまで問合せください。

都留市社会福祉協議会 事務局
〒402-0051  山梨県都留市下谷2516-1 いきいきプラザ都留 (2階)
Tel: 0554-46-5115  Fax: 0554-46-5103
E-Mail: こちらから
担当 秋山